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昼食後、虎丘へ・・
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古運河遊覧・・・
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船の中で買った大きな扇子は10元でした。
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山塘老街・・
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・・この日は終日40度余りでしたが、2万歩でした。
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昨日の土曜日、HIS上海支店で申し込んだ、「蘇州ツアー」へ。

朝8時半、花園飯店・オークラガーデンホテルのロビーに集合。

その後、バスで1時間45分ほどかかって、蘇州に到着。

この日の蘇州は、摂氏42度(>_<)

41度の上海より、暑かったです?!

そんな中の観光・・でも、結構人がいました(^^♪

最初は、二度目の寒山寺・・

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韋駄天・・
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五百羅漢・・
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猫?虎?を抱いていました(^^♪
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今回は、塔が工事中のため、昇れませんでした。

次に向かったのは、
留園・・
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Wikipediaによると、
≪留園(簡体字: 留园、拼音: Liú Yuán)は中国にある有名な古典園林であり、江南の歴史ある街蘇州に位置し、園内の建築は精巧を極め、奇石(太湖石)が多く名高い。≫

 450年前の庭園です。

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昼食・・
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・・蘇州料理・・といっても、上海料理とほぼ同じ。
蘇州でのホテル・・

ウィンダムワールドワイドホテル・マルコ ポーロ蘇州 (苏州玄妙马哥孛罗酒店) ・・
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アップルワールドさんの紹介文・・
≪市内中心部、玄妙観および観前街の近くに位置するホテル。
 中国建築の趣を採り入れた堂々とした中にも上品さのただよう外観。客室はシックなブラウン系のグラデーションを基調としたシンプルながら高級感あふれるインテリアでまとめられている。約半数の部屋がクラブルームになっている。付近は繁華街で飲食や買物にも便利。蘇州駅へは車で約15分。上海の虹橋空港から車で約1時間半、浦東空港からは約2時間半。≫

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フロント・・
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少し変わった作りのホテルでした。
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この部屋で、788元・・16000円なり。

朝食会場・・
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 ウィキペディアによると・・

≪寒山寺(かんざんじ、簡体字: 寒山寺、拼音: Hánshānsì)は、
 中国江蘇省蘇州市姑蘇区にある臨済宗の仏教寺院。

 蘇州の旧市街から西に約5キロメートル、蘇州駅南南西3キロメートルの土地にあり、
 寒山拾得の故事で名高い。楓橋路に面しており、
 唐代の詩人・張継(ちょうけい)が詠んだ漢詩「楓橋夜泊」(ふうきょう やはく)の石碑があることでも知られる。≫

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入り口近くの露店で売っているお菓子・・ほんのり甘いお菓子でした(^^♪
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張継の七言絶句「楓橋夜泊」・・

月落烏啼霜満天、  月(つき)落(お)ち烏(からす)啼(な)きて霜(しも)天(てん)に満(み)つ

江楓漁火対愁眠。  江楓(こうふう)漁火(ぎょか)愁眠(しゅうみん)に対(たい)す

姑蘇城外寒山寺、  姑蘇(こそ)城外(じょうがい)の寒山寺(かんざんじ)

夜半鐘聲到客船。  夜半(やはん)の鐘声(しょうせい)客船(かくせん)に到(いた)る

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・・一つは、日本で作られた鐘でした。

ここ寒山寺の鐘を打ちました(^^♪
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昼食・・
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いただいたのは、
蓮根を甘くしたもの・・
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炒面・・焼きそばでした。
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拙政園の次に訪れたのは、虎丘(こきゅう)・・

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 コトバンクより・・

≪こきゅう【虎丘】

 中国の江蘇(こうそ)省東南部、蘇州(そしゅう)(スーチョウ)市の城外、
 西北方向にある、標高36mほどの小高い丘。

 春秋時代末期の紀元前5世紀に呉王夫差(ふさ)が父の闔閭(こうりょ)を葬った陵墓がある。
 闔閭を葬った3日後に白虎が現れて墓を守ったという言い伝えがあり、
 これが虎丘(とらおか)という名称の由来になっている。
 夫差は剣を愛した父のために、3000本の剣を埋めたと伝えられ、
 のちに秦の始皇帝や三国時代の孫権がその剣を探して掘った跡だといわれる剣池がある。
 また、この墳墓の造営に携わった1000人の工匠(こうしょう)を殺戮(さつりく)したときに
 鮮血に染まった岩が、のちのちまで雨が降るたびに赤く染まったという伝説を持つ千人岩などがある。

 ◇「海湧山」ともいう。 ≫ 

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妙なる調べが聴こえてきました(^^♪
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試し切りをした岩?!・・
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古代の悲話・・
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太鼓を叩いていました!
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大勢の観客・・
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1000人の工匠(こうしょう)を殺戮(さつりく)したときに鮮血に染まった千人岩・・
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先生が講義をしたところ・・
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秦の始皇帝や三国時代の孫権がその剣を探して掘った跡・・
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 雲岩寺塔は、東洋の斜塔と呼ばれるように、

 地盤沈下で3度ほど傾いています。
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人が集まっていましたが、書を書いていました。
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京劇をやっていました・・
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