Awaken the Giant Within: How to Take Immediate Control of Your Mental, Emotional, Physical & Financi

ANTHONY ROBBINS - AWAKEN THE GIANT WITHIN /アンソニー・ロビンズ「アウェイクン・ザ・ジャイアント・ウィズイン」


 一週間ぶりの書き込みです。


 先週末のプロジェクトの本番リリースと、その初回初物対応・・

 新規プロジェクトの見積り、体制構築・・等でバタバタしていたのですが、

 
 一番の理由は、

 アンソニー・ロビンズの「アウェイクン・ザ・ジャイアント・ウィズイン」を

 22日土曜日の夜から読み始めていたため。

 さきほど読み終えましたが、まるまる一週間かかりました。


 リチャード・バンドラーのNLP(神経言語プログラミング)や

 エリクソン・メソード等を下敷きにしたという

 アンソニー・ロビンズさんのNAC(Neuro-Associative Conditioning)理論の紹介。



I've written this book to challenge you

to awaken the giant power of decision and

to claim the birthright of unlimited power, radiant vitality,

and joyous passion that is yours!


自分自身の中の無限の力を引き出すこと・・そのためのアプローチですが、



 ヒトラーにも、マザー・テレサにも共通する

 全ての人間の行動原理の大本は、

   痛み(PAIN)を避け、

   喜び(PLEASURE)を得ようとすること。

 ただし、人によって大きな差が出る理由は、

 目先の喜びを得るか、

 しばらく我慢して長期的な喜びを得るか、という点にあること。


 また、後者を選択できるようになるためには、

 自分自身が何者であり、

 何者になりたいか、を知ること。

 何者になりたいか、を知るために、

 自分にとって大切なこと・・価値観をしっかりと自覚すること。


 習慣・・良い習慣を味方にすること。

 時間を大切に使うこと。

 時間短縮の有効な方法は、

 するべきことを一覧化し、優先順位をつけること。

 また、自身の能力を高めて、早く処理できるようになること。


 日々、感謝して生きること。


 最後は、社会への貢献・・が必要であること、

 で締められていました。


 とっても充実した内容・・

 少しずつ紹介できれば、と思います。



Awaken the Giant Within


朝の質問&夜の質問/アンソニー・ロビンズ - AWAKEN THE GIANT WITHIN

スポンサーサイト
JOHN GRISHAM - THE CLIENT

JOHN GRISHAM - THE CLIENT / ジョン・グリシャム「依頼人」


 Penguin Readers LEVEL4

 ジョン・グリシャム「依頼人」


 主人公は、11才の少年です。

 ある日、8才の弟と一緒に、タバコを吸っているところ、

 ウイスキーを飲みながら、一酸化炭素中毒で自殺を図ろうとしている車を見つける。

 自殺を止めようとするのですが、逆に、車の中に連れて行かれ、

 そこで、その男が抱えている重大な秘密を打ち明けられます。

 男が酔いつぶれた隙に逃げ出しますが、目が覚めたところで、男はピストル自殺。
 
  
 結局、真相を知っているのは、この少年だけ・・


 FBIとマフィア、そしてマスコミから、追われる・・狙われる立場になります。


 昨日の「法律事務所」と同様、通報者が告白する上でポイントになったのが、

「証人保護プログラム」。

作中、解説されているので、紹介。

Witness Protection Program

"We(FBI) move the family to another city.

We give them new names.

We find a good job for the mother, and get them a nice place to live.

We make sure the boys are in a good school.

We give them some money.

And we stay close by."


 
 今回は、法廷モノではなく、子供モノ・・

 原書だと、心理描写に紙面割かれているのだろうな~、と思いつつ・・



依頼人 

ザ・クライアント 依頼人(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!



 JOHN GRISHAM - THE FIRM / ジョン・グリシャム「法律事務所」

 JOHN GRISHAM - THE TESTAMENT / ジョン・グリシャム「テスタメント」

 JOHN GRISHAM - A TIME TO KILL / ジョン・グリシャム「評決のとき」

 JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY / ジョン・グリシャム「陪審評決」「ニューオーリンズ・トライアル」

 JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER / ジョン・グリシャム「路上の弁護士」

 JOHN GRISHAM - RAINMAKER / ジョン・グリシャム「レインメーカー」

 JOHN GRISHAM - THE PERICAN BRIEF / ジョン・グリシャム「ペリカン文書」




東西線・運転見合わせ


春一番・・

めちゃめちゃ風のきつい日でしたね~。

目を開けて歩けませんでした。


駅に着いても、

強風のため東西線は、運転見合わせ中。

1時間ほど待ちましたが、動かず・・


小さな駅ですが、改札の周りに、

終始100名以上の人だかり。


・・・明日から暖かくなれば良いですね。

JOHN GRISHAM - THE FIRM

JOHN GRISHAM - THE FIRM / ジョン・グリシャム「法律事務所」


 Penguin Readers LEVEL5

 ジョン・グリシャムの「法律事務所」
  
 
 ハーバード・ロー・スクールを、トップ5番目の成績で卒業したミッチ・マクディーア。
 
 ニューヨークやワシントン、シカゴ等の大手法律事務所から引く手あまたな中で、

 メンフィスにある中堅規模の名門法律事務所が破格の待遇でオファーします。

 南部のアットホームな雰囲気に気をよくしたマクディーア夫婦は、ここに決めます。


 とはいうものの、最初はやはりハードワークの日々・・

He had heard the stories about how many hours people worked;

even sixteen hours a day was not unknown in the firm.

 
 
 ところが、その法律事務所は、マフィアのマネー・ロンダリングのための事務所でした。

 自分の就職した会社が、マフィアの会社だったら?


 
 破格の待遇・・・おいしい話には、要注意ですね!



法律事務所

<ハッピー・ザ・ベスト!>[DVDソフト] ザ・ファーム 法律事務所


 JOHN GRISHAM - THE TESTAMENT / ジョン・グリシャム「テスタメント」

 JOHN GRISHAM - A TIME TO KILL / ジョン・グリシャム「評決のとき」

 JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY / ジョン・グリシャム「陪審評決」「ニューオーリンズ・トライアル」

 JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER / ジョン・グリシャム「路上の弁護士」

 JOHN GRISHAM - RAINMAKER / ジョン・グリシャム「レインメーカー」

 JOHN GRISHAM - THE PERICAN BRIEF / ジョン・グリシャム「ペリカン文書」



JOHN GRISHAM - THE TESTAMENT

JOHN GRISHAM - THE TESTAMENT / ジョン・グリシャム「テスタメント」


 Penguin Readers LEVEL6

 THE TESTAMENT・・・テスタメント・・遺言状

 全米有数の大富豪が、110億ドルの資産と遺言状を残して、

 飛び降り自殺をする。


 この莫大な遺産に群がる、3人の元妻たちと、6人の子供たち。

 この子供たち、21才になると、5億円を渡され、自立を促されたようですが、

揃いも揃って、一発狙いか借金まみれかのダメダメ・・スポイルド・チャイルドでした。


 遺言状に記されたのは、ブラジルのパンタナール大湿原で、宣教師をしているという女性

へ全額遺贈する、というもの。

 アル中で身を持ち崩した弁護士が、電気も電話もない奥地に、この女性を探すために派遣されます。


 パンタナール大湿原・・世界遺産にも指定されている秘境なんですね。

 地球の裏側なのですが、一度は行ってみたくなりました。



相続人が宣教師をしているというブラジルの歴史・・

When the Portguese explore Pedro Alvares Cabral first stepped on Brazilian soil in 1500,

the country had five million Indians.

After five centuries of European "civilization," only 270,000 survived.

It was a sick and violent history.

If Indians tries to live with the Europeans, they caught starange diseases and died.

If they fought the Europeans, they were killed by weapons more deadly than poison arrows.

 インディアンの悲しい歴史・・

 西欧の侵略の歴史の傷跡でした。
 
  松岡正剛「誰も知らない 世界と日本のまちがい 自由と国家と資本主義」


 また、中年男の再生の話でも、ありました。


 今回は、法廷モノとは違っていましたが、

 こういう話もなかなか良いですね~。



 JOHN GRISHAM - A TIME TO KILL / ジョン・グリシャム「評決のとき」

 JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY / ジョン・グリシャム「陪審評決」「ニューオーリンズ・トライアル」

 JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER / ジョン・グリシャム「路上の弁護士」

 JOHN GRISHAM - RAINMAKER / ジョン・グリシャム「レインメーカー」

 JOHN GRISHAM - THE PERICAN BRIEF / ジョン・グリシャム「ペリカン文書」


JOHN GRISHAM - A TIME TO KILL

JOHN GRISHAM - A TIME TO KILL / ジョン・グリシャム「評決のとき」

 
 グリシャムの処女作、「評決のとき」のリライト。

 Penguin Readers LEVEL5



 ある日、10才の黒人の少女が、薬中の白人青年二人にレイプされます。

 少女の父親が、裁判所の前で待ち伏せし、この白人青年二人をマシンガンで射殺・・


 黒人側vs白人側の対立の中で、この父親の裁判が始まります。


 裁判開始にあたって、昨日読んだ「陪審評決」で焦点となった

 陪審員選びから始まります。

  JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY / ジョン・グリシャム「陪審評決」「ニューオーリンズ・トライアル」


 今回は、114名の市民の中からの選定です。

Jury selection was a long and complicated process.

One hundred and fourteen people had been asked to do their duty as citizens. ..


Each lawyer then had the right to interview each juror.

Backley began with a list of a thousand questions.

 ジーン・ハックマンのようなジュリー・コンサルタントは登場せず、
 
 双方の弁護士が、自分にとって有利な陪審員選びの工夫をします。


 白人側には、KKK団が登場し、

 黒人側の弁護士、その家族、弁護士事務所の関係者・・
 
 陪審員などなどへ、ありとあらゆる圧力をかけます・・・

 脅しレベルの圧力というより、既に犯罪でしたӤä


 
 人種問題に取り組むことが、命がけであることが伝わってきます。


 疾風怒濤のごとく、ハラハラしながら、物語は進みます。


 裁判中は、

  主人公の黒人側の弁護士が、被害者側にも落ち度があった点を問うたびごとに、

  "Objection"(異議あり)

"Sustained"(異議を認めます)

 白人側弁護士と裁判官のお決まりのセリフで、阻止するシーンがたびたびでてきます。



 最後の結末は、

 実際には、こんな評決はないのでは、と疑問に思いつつも、

 グリシャムさん、結構、人情派ですね~。


 JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY / ジョン・グリシャム「陪審評決」「ニューオーリンズ・トライアル」

 JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER / ジョン・グリシャム「路上の弁護士」

 JOHN GRISHAM - RAINMAKER / ジョン・グリシャム「レインメーカー」

 JOHN GRISHAM - THE PERICAN BRIEF / ジョン・グリシャム「ペリカン文書」



JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY

JOHN GRISHAM - THE RUNAWAY JURY / ジョン・グリシャム「陪審評決」「ニューオーリンズ・トライアル」


 ジョン・グリシャムの「THE RUNAWAY JURY」のリライト。

 Penguin Readers LEVEL6


 予備知識なし・・で読み始めたので、
 
 THE RUNAWAY JURY・・ランナウェイ・ジュリーって何?

 逃亡する陪審員って?


 で、読み進めると、

 この裁判、喫煙歴30年、一日3箱毎日欠かさず吸い続けた50代男性が肺がんで死亡し、

 妻が、タバコ会社を訴えた、という事件。

 
 jury consultant・・ジュリー・コンサルタント、陪審員コンサルタントなるものが登場!

 市民から選ばれた数十人の陪審員の候補者から、

 事前に思想・信条・人種・学歴などを調べ上げ、面接での受け答えで、自分の思い通りの評決

 を出せる人物を選択する、という職業。

They licenced to every word spoken by every witness, and predicted

how the jury would react.

If a witness seemed to make a bad impression on the jury,

they could be removed, sent home, and replaced by another witness.


 ジュリー・コンサルタントのお眼鏡にかなわなければ、陪審員になることができない!

というから、すごい仕事があったものです。

 日本でも、裁判員制度の実施とともに、こんな仕事ができるんでしょうか?


 この話、ジュリー・コンサルタントだけではなく、

このジュリー・コンサルタントの上前をはねるようなプロの陪審員・・職業陪審員のような人物が

登場します。

 ・・・と、ここまで読んで、この話どこかで聞いたことがある!

 う~む、どこで聞いたっけ・・と悩んだのですが、

 2003年のお正月映画「ニューオーリンズ・トライアル」でした!

 
 気づかなかったのは、

 原作が、タバコ訴訟に対して、

 映画は、銃訴訟・・だったため。

 
 映画では、

 ジュリー・コンサルタント役は、名悪役のジーン・ハックマン。

 職業陪審員が、ジョン・キューザック。

 期待せずに見たら、めちゃめちゃ面白かった・・こと、思い出しました。


 この二人の攻防・・ワクワクし通し。


 残念だったのは、ジュリー・コンサルタントが面目躍如たる

 最初の陪審員の選定のシーン・・本書だとあまりにさらっとしていました。


 来年のいま頃は、原書で読めるようになっていたいですޥ



ニューオーリンズ・トライアル/陪審評決 プレミアム・エディション(DVD) ◆20%OFF!



 JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER / ジョン・グリシャム「路上の弁護士」

 JOHN GRISHAM - RAINMAKER / ジョン・グリシャム「レインメーカー」

 JOHN GRISHAM - THE PERICAN BRIEF / ジョン・グリシャム「ペリカン文書」



BRIAN TRACY - GOALS!

BRIAN TRACY - GOALS! / ブライアン・トレーシー「ゴール!」その2・・人生の転機の瞬間



ブライアン・トレーシー「ゴール!」その2



 ブライアン・トレーシーさんに訪れた人生の転機の瞬間・・


 ある夜、小さなキッチンテーブルに座っていて、気づいたこと!


One night as I sat at my small kitchen table, I had a great flash awareness.

It changed my life.

I suddenly realized that everything that would happen to me

for the rest of my life was going to be up to me.

No one else was ever going to help me.

No one else was coming to the rescue. ..

 人生に、白馬の王子はやってこない・・・

 なのに何を待っているんだろう・・・
 

I saw clearly at that moment that if anything in my life were going to change,

it would have to begin with me.

If I didn't change, nothing else would change.

I was responsible.

 責任を引き受けた瞬間から、人生は始まる。

 ・・・責任を引き受けた瞬間から、プロマネは始まる。

 責任を引き受けると、パワーが生まれる。



 サン=テグジュペリの遭難した操縦士の心境を連想します。

 「我慢しろ・・ぼくらが駆けつけてやる!

  ・・・ぼくらのほうから駆けつけてやる! ぼくらこそは救援隊だ!」

  サン=テグジュペリ「人間の土地」



 BRIAN TRACY - GOALS! / ブライアン・トレーシー「ゴール!」その1・・人生は、レストランではなく、カフェテリア

粘り強さ・・アメリカ第30代大統領のカルビン・クーリッジの言葉


BRIAN TRACY - GOALS!

BRIAN TRACY - GOALS! / ブライアン・トレーシー「ゴール!」その1・・人生は、レストランではなく、カフェテリア



ブライアン・トレーシー「ゴール!」その1



人はその人が考えたとおりの人になる。

Your Create Your Own World

Your thoughts are creative.

Your thoughts from and shape your world and everything that happens to you.

You become what you think about most of the time.


ゴールを設定してその実現に邁進すれば、当然ながらゴールの実現は高まります。

でも、ゴールを設定する人は、ほとんどいません。

なぜゴールを設定しないのか?

 人がゴールを設定しない4つの理由・・

1. They think goals aren't important

2. They don't know how

3. They have a fear of failure

4. They have a fear of rejection

 後ろ2つは、身につまされます。


人生は、レストランではなく、カフェテリア。

Life is more like a buffe or cafeteria than a restaurant.

In a restaurant, you eat the complete meal and then you pay the bill.

But in a buffet or cafeteria, you have to serve yourself and pay in full

before you enjoy the meal.

Many people make the mistake of thinking that they will pay the price

after they have experienced success.

 カフェテリアなんだから、黙って席に座っていても何も起こらない。

 そして、先にお金を払わないと食べられないのに、多くの人は、食べてからお金を

払おうとしているので、いつまでたっても食べられない。

 このたとえ上手いですね~。




粘り強さ・・アメリカ第30代大統領のカルビン・クーリッジの言葉


JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER

JOHN GRISHAM - THE STREET LAWYER / ジョン・グリシャム「路上の弁護士」


 Penguin Readers LEVEL4


 朝、「レインメーカー」を読んだばかりですが、

 この話の最初は、まさに「レインメーカー」に向って邁進する32才の主人公マイケルの姿でした。

Drake & Sweeney make you work very hard the first year.

I worked fifteen hours a day, six days a week. ..

For the last five years I had worked about 200 hours a month.

That's eight hours every day for six days with two or three hours on Sunday.

But young lawyers at Drake & Sweeney don't complain about long hours.

Fewer than one in ten become partners, and everybody wants to be that

one in ten because you earn at least a million dollars a year.

 ハードワークぶりを表現しているのですが・・・

 月に200時間が、ハードワーク・・という表現に目が点Ӥä

 日本人って、密度はおいておいて、長時間働いているんだな~と思います。

(でも、ルイス・ガースナーさんの記事だと、月300時間でもまだ足りない

 みたいなことだったので、よくわかりません)



 ところが、ある日、事務所にホームレスの男が拳銃を持って押し入り、

 警官に撃ち殺された光景を目の当たりにして、マイケルの心境に大きな変化が生じます。

 そもそもホームレスが押し入ったのは、不動産会社の立ち退きの片棒を

 その法律事務所が担いでいたから。

 
 あと1年以内にパートナーになれば、年収1億円以上、

 現在でも1200万以上の生活を捨てて、

 ホームレスの人たちのために、STREET LAWYERとなる!

 決意を固めて、妻に告白すると・・・あっさり離婚を言い渡されますӤä



 グリシャム3作目ですが(ただしリライト?!)、、現時点一番のお気に入りです。
 


 JOHN GRISHAM - RAINMAKER / ジョン・グリシャム「レインメーカー」

 JOHN GRISHAM - THE PERICAN BRIEF / ジョン・グリシャム「ペリカン文書」



PAGETOP