茂木健一郎の「脳活用法スペシャル あなたの脳はまだまだ成長する」


 いま、NHKで「プロフェッショナル 仕事の流儀」やってます、

 今日は、茂木さん自身による公開録画・・

 テーマは、「脳は何歳でも鍛えられる」

 「脳の取り扱い説明書」


○記憶を高める法

 海馬 の短期記憶を

 側頭連合野(そくとうれんごうや)の 長期記憶へ保存する。

 「鶴の恩返し勉強法」

 ・見る 覚えたい事柄を読みながら
 ・聴く 自分の声を耳で聞き、
 ・触る メモをとる

 同時にいろいろな情報を集合させた方が、記憶が定着しやすくなる。



○集中力を高める法

 「短時間集中法」

 ・たとえすぐ集中できなくても、

  無理矢理はじめてしまうことが大切

 ・すぐに集中する訓練をすると、

  集中できるようになる

 ・モノを考えるより、具体的に何か・・書類を読んだり、メモを書いたりした方がいい。


 脳には、「引き込み現象」がある。

 「引き込み現象」が続いていれば、いくらでも続けていい。



○子育てやしつけ・・部下の育成法 

 「褒めのアスリートになる」

 褒められたり、達成感を感じると、

 脳は、ドーパミンが発生する。

 ドーパミンが発生すると、その直前の行動を繰り返したくなる。


 すかさず褒めるためには、相手のことを良く見ていないといけない。

 いいことを見つけるのも、創造的なこと。



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立花隆「知の最終講義」


こちらも、最終講義・・で手にしたものڤ


 1998年3月に、東京大学先端科学技術研究センターで行われた

立花隆さんの最終講義のビデオ。上下二巻になります。

 
 ヒト = 道具

    = 機械

    = 機械知能・・コンピュータ・・意識や感情を持つ?


 人類進化 = 脳進化

 
 脳を調べると、

  言語 と 知能 が必ずしも紐ついていない


 通訳者の頭の働きを調べると、

 「右脳」と「左脳」は、同時に使われており、

 「右脳」「左脳」の単純な使い分けはされていない
  

 人工知能を考えるにあたって、

  チョムスキーは、「普遍文法」に言語の鍵を求めたが、まだ見つかっていない

  ・・見つからないかもしれない。

 
 ・・以下、略。


 ちょっと尻切れトンボの終わり方だったので、

 新刊でも手にとってみようと思いました。


<目次>
・最終講義(のようなもの)
 最終講義の位置づけ
・人間の現在
・サルはどこまで進化できるか
・脳の「言語機能」
・「人類進化」は「脳進化」

・「右脳」と「左脳」
・そもそも言語能力(言葉)を持つとはどういうものか
・環境ホルモン
・大学の使命


宇宙の核融合・地上の核融合

爆発する光科学の世界






連鎖する大暴落

副島隆彦「連鎖する大暴落 静かに恐慌化する世界」


 扇情的なタイトル・・サブプライムを的中させた著者が、

 米国金融システムの崩壊を大胆予測・・といった本。


 米国において、サブプライムローンやモノラインを扱った金融機関は、

 日本で言えば、サラ金会社(ノンバンク)・・にもかかわらず、

 600万余の低所得者に対して、住宅ローンを貸し付けた。

 現時点、サブプライムの影響は100兆円ぐらいなのかもしれませんが、

 副島さんは、サブプライム以外の他のローンも含め約5000兆円の中の

 約1割から2割・・500兆円から1000兆円が毀損しているはず、とみます。


 また、今年の大統領選・・・巷間では、日本のメディアに露出の多いオバマやヒラリー

 ではなく、マケインで決まりとの話もありますが、

 副島さんは、今回は共和党政権はなし。ロックフェラー家の後押しも受けたオバマで決まり、

 ときっぱりです。

 オバマが大統領になると、公共投資による景気回復、ドルの大増刷になる。

 
 いずれにせよ、ドルは、ユーロ・元・円に対して、全面安になる。

 ・・円は、1ドル=60円もあり・・って??


 ドル資産は、早々に損切りし、

 金を資産とせよ。

 1グラム=3300円でもまだ買える・・6000円ぐらいまで行く。
 

 ・・でも、オプションをはじめとしたデリバティブ、金融工学そのものを

 全面否定されているスタンス、心情的にはなんとなく理解できるのですが、

 ちょっと極端でした。


 とっても明快に言い切られているので、
 
 半年後が楽しみですね~



 ところで、

 1月時点で、澤上篤人さんらが、サブプライムなんて気にする必要なし、

 投売りされているなら底値で拾いなさい、といわれていましたが、

 当時は10兆円程度との見込みだったので、

 ここにきて実需への影響・・って、システム案件への影響がでてきているので

 対岸の火事じゃなくなっています。
 


<目次>
第1章 私の予言はなぜピタリと的中したか
(サブプライムローンの破綻はすでに2007年の5月にははっきりしていた
 アラン・グリーンスパンFRB議長は2005年に警告を発していた ほか)
第2章 大暴落がこれから3カ月ごとに襲い来る
(専門家と称する詐欺師たちが金融の八百長をやってきた
 レオ・メラメッドという男が「先物市場」というイカサマで世界を支配 ほか)
第3章 沈みゆくドル帝国アメリカからお金を逃がせ!
(グリーンスパンは円キャリー・トレードにも警告を発していた
 アメリカは日本を「ゼロ金利」「円高」「財政赤字」の3本柱で押さえつけた ほか)
第4章 いよいよロックフェラー帝国が崩壊する-のたうつ大蛇に喰らいつく小型毒蛇たち
(デイヴィッド・ロックフェラーが日本に助けを求めてきた
 シティはボロボロの自社株で日興コーディアルを手に入れた ほか)
第5章 オバマ大統領のアメリカを中国が売り崩す
(女性モデルがドルでなくユーロでの支払いを要求
 巨大なヤラセと八百長がシカゴ・マーカンタイル取引所で行われている ほか)


午後、江戸川散歩・・


河原は一面、綿毛のたんぽぽ・・

たんぽぽ


PS

 いま写真を落としたら、画像が大きくてびっくりӤä

 昨日、新しい携帯に交換したことすっかり忘れてました・・

 SH905iにしたので、写真が約320万画素になっていました。

 大きすぎるので、ブログ用にはリサイズで3分の1ぐらいにしています。


児童文学最終講義

猪熊葉子「児童文学最終講義 しあわせな大詰めを求めて」



 最終講義・・の一冊。



 1999年2月6日に白百合女子大学で行われた

 猪熊葉子さんの児童文学科の教授退官記念の最終講義。


 40数年間の児童文学研究を振り返る・・といいつつ、

 猪熊さんの少女時代からの自伝になっています。

 誰にでも多少なりともあることなのでしょうが、

 母親と娘の葛藤が、児童文学研究に向かわせた様子が講義全部から伝わってきます。


 子どもらしさ・・という言葉について、

 西洋には3つあります。

 1つ目は、Childish・・「子どもっぽい」・・否定的な表現

 2つ目は、Childlike・・「子どもらしい」

 3つ目として、ホリンデールという児童文学者が提唱する

  Childness・・「子ども性」


 大人である児童文学作家の多くは、子ども向けの本を書きながらも、

 決して子どものために書いているわけではない、と明言している。

 ・・それはなぜか?

 
 その理由は、これらの作家は、子どものためではなく、自分のために書いている。

 「現実の子どもの読者ではなく、実は大人になっても、なお自分のなかに存在している

  子どもに向かって書いているのだ」と。


 日本では、子どもの文学やファンタジーの価値が認められない。

 その理由は、イギリスでは、18世紀末のロマン派の人たちが、

 「人間の原型としての子ども、豊かな感受性を持ち想像力に富んだ子どもの存在

  を発見し、評価した」が、

 日本では、子どもの発見がなかった。子どもを愛し大事にはするが、

 決して一人前の人間とみなさなかったことにある。 



思い出の青い丘

 ところで、

 この講義中、ローズマリー・サトクリフの自伝「思い出の青い丘」が、再三登場します。


  サトクリフ・・というと、以前「英雄アルキビアデス」で手にしたことがありましたが、

 下半身に重度の障害を抱えていたこと・・

 彼女の自伝を通して、猪熊さんがいかに勇気づけられたかが伝わってきました。


 サトクリフ・・素晴らしいですね!



勇気と感動ローズマリー・サトクリフ歴史ファンタジーの世界(既6巻セット)



ソフトウェア工学教科書

赤間世紀「ソフトウェア工学教科書」


 わずか190ページ足らずの中で、

 要求工学からはじまるソフトウェア・ライフサイクルと各工程毎の手法、

 CMM等の成熟度モデルやPMBOK、最後に、形式手法まで紹介した

とても欲張りな本・・

 この本だけでは初学者は、立ち往生してしまうので、

 赤間先生の1年間の授業の副読本の位置づけなのだと思います。

 いっそのことなら、キーワードだけの定義集にするという方法も良いかも

しれません。


 目が留まったのは、

 「ユーザー・インターフェース」の章の中の

 「人間中心の設計プロセス」の項。

 1.反復設計・プロトタイピング法
 2.ガイドライン・チェックリスト
 3.設計の基本原則
 4.設計ツールの利用
 5.標準化

 ・・・ISO13407での定義と違っています。

 「ユニバーサル・デザインの原則」

 原則1:公平な使用
 原則2:利用における柔軟性
 原則3:単純で直感的な使用法
 原則4:知覚情報の配慮
 原則5:エラー対応
 原則6:身体的負担の軽減
 原則7:適当なサイズ

  国立特殊教育総合研究所のHPに、より詳しい説明が載っています。


<目次>
第1章 序論
第2章 ソフトウェア開発モデル
第3章 要求工学
第4章 ソフトウェア設計
第5章 ソフトウェア実装
第6章 ソフトウェア品質
第7章 プロジェクト管理
第8章 形式手法



「とにかく早く」って言われてもねぇ

山村吉信「「とにかく早く」って言われてもねぇ―大規模ソフトウェア開発保守の現場」

2003年刊。



 大規模ソフトウェアの開発・保守の現場での課題・・

 ・生産性の向上
 ・品質の向上
 ・納期の短縮
 ・要員の育成
 ・新技術の適用 等々

 について、学問(理論)と現場(実践)双方の立場を踏まえて論じた本。


 題名は、ちょっと・・だったので、私も一読後、4年積ん読していましたが、
 
 先日読んだ山村吉信さんの「ソフトウェア開発の技術 抽象化・形式化・進化」が良かったので、再読しました。


○品質・生産性・納期の定義

 品質  = 成果物 / 仕様

 生産性 = (成果物が産み出す)付加価値 / コスト

 納期  = 成果物を納入すると約束した日


○コストを下げる法

1.緊急対応 → 品質向上 → ISO9000
2.ハードウェア → 技術革新 → ダウンサイジング
3.ソフトウェア → ? (自社開発 or パッケージソフト)
4.SI → 開発コスト削減 → 外注化
5.その他 → 運用コスト削減 → アウトソーシング


○生産性を上げる方法

1.技術的方法
1.1.再利用・技術的方法

2.人的・組織的方法
2.1.折衝
 ex.有償・無償の作業の切り分け
2.2.コーヒー・ブレーク等
 ex.喫茶室・冷蔵庫・コーヒー



○開発体制に関わる諸問題

1.情報伝達
1.1.開発標準と開発ガイド
1.2.仕様書
1.3.情報伝達
1.4.標準化と管理
 
2.人・役割・組織運営の問題
2.1.人そのもの
2.2.役割
2.3.組織運営


○参考図書

 Boehm,B 1981 Software Engineering Economics, Prentice-Hall

 Sommerville 1989 Software Engineering. Addison-Wesley

 森口編 1990 ソフトウェア品質管理ガイドブック. 日本規格協会



<目次>
第1部 ABCプロジェクト
(ABCにおける開発
 生産性の向上 ほか)
第2部 統計・資料
(仕事内容
 統計的扱い)
第3部 現場の声
(調査
 開発工程に関わるもの ほか)
第4部 ソフトウェア開発のための道具箱
(現場に必要な技術としてのプロジェクト管理
 ABCに見るI社 ほか)



XPエクストリーム・プログラミング入門第2版

ケント・ベック「XPエクストリーム・プログラミング入門―ソフトウェア開発の究極の手法」


2000年刊。


 XP・・エクストリーム・プログラミングの古典。


 2000年発売の後、「新しい開発方法論が出た」・・と、

 早速、同僚の何人かが試行・・

 「ペア・プログラミング」を体験したメンバーの一人が、

 「これまでなぜこのやり方をしなかったのだろう。

  これからは一人だと怖くてコードが書けない。」と言っていたことを思い出しました。

 ・・でも、その後のプロジェクトでは、プロトタイプ型の案件など非常に限定した使い方

 に留まっています。

  その理由のいったんは、旧態依然といわれながらも、

  ウォーターフォール型の開発方法がフィットした案件が中心だったため。
 
   ITトップガン育成プロジェクト「ソフトウェアエンジニアリング講座1 ソフトウェア工学の基礎」



 でも、本書で言われている、XPの価値や

 リファクタリングにおける「勇気」の議論などは、

 他の開発方法を選択する場合でも、非常に重要であると思っています。



 こんな言葉は、キラリと光っていると思います。

 「変更のコストを低く押さえることは魔法のようには起こらない。

  ソフトウェアがフレキシブルで変更可能であるためには、

  テクノロジと実践が必要である。」

 以下、このテクノロジとして、オブジェクト指向技術がキーとなること。

 
 その結果、

 「膨大なコーディングの中でどこを直せばよいかということを数分で見極めて、

  30分で変更を終わらせ」ることができるようになる、と。


 ・・かくありたいですね。

 でも、実態は、他人が書いた数十万から数百万ステップのコードを前に、

 影響調査作業、インパクト・アナリシスそのものが一つの大きなタスクになっています。


 




<目次>
第1セクション 問題
(リスク:基本的な問題
 開発のエピソード
 ソフトウェア開発の経済学
 4つの変数 ほか)
第2セクション解決策
(概略
 各実践がどのように機能するか
 管理戦略
 ファシリティ戦略 ほか)
第3セクションXPを実装する
(XPを採用する
 XPを改良する
 理想的なXPプロジェクトのライフサイクル
 人の役割 ほか)





科学が証明する新・朝食のすすめ

香川靖雄「科学が証明する 新・朝食のすすめ」


 朝食は食べた方が良いのか? 悪いのか?

 ・・の議論に決着をつけた、とのこと。

  先日の「ライフスタイル革命」・・では、

   午前中に食事は採るな!

   4つの食品群(乳製品、肉・魚類、野菜、穀類)を一度に採るのはダメ!

  といっていたので、真っ向から対立しています。

   ハーヴィー・ダイアモンド、マリリン・ダイアモンド「ライフスタイル革命 私たちの健康と幸福と地球のために」

 まあ、日本人としては、香川さんの話の方が、納得感あります。


 朝食を食べることは・・

 栄養を摂ること以上に、

 一日のリズムを作るために必要である。


 生徒が荒れたアメリカの学校では、「学校朝食」を実施した。

 その結果、生徒の遅刻や欠席が減り、

 心理的・精神医学的な改善とともに、学業成績が改善した。
 
 
 日本でも、欠食児童が増えている現在、

 「学校朝食」を始めるべきだ・・非行への対策費のマイナス面と

 朝食の効果によるプラス面を考えたら、コストなんて微々たるものだ。


 また、大人に対しても、さまざまなメリットがあります。

 朝食を食べると、集中力が増す。

 それだけでなく、起業や研究活動に必要な独創力も上がる。
 
 朝食は、末梢時計に作用することで、心身の活動を高め肥満などを防ぐ。


 糖尿病の指導要領には、必ず朝食を摂ることが定められている。

 その理由は、朝食を抜けば、昼と夜とに糖の吸収と血糖上昇が集中するため。


 朝食は健康に良い・・ことは、科学的に証明された、と。


 この10年ほど、自宅での朝は、コーヒー1杯なので、思案中ڤ


<目次>
第1章 若者の生活はこんなに乱れています
第2章 検証 朝食を摂ると成績が上がります
第3章 朝食はどうして身体に良いのでしょうか
第4章 朝食は体内リズムを助けます
第5章 朝食で防ぐ生活習慣病
第6章 楽しくおいしい朝食を作ってみませんか


この本、勝間さんのお勧め本・・


効率が10倍アップする新・知的生産術



本を読む本

M.J.アドラー&C.V.ドーレン「本を読む本」


1940年刊。1972年改訂。


「読むに値する良書を、知的かつ積極的に読むための規則を述べた」本。

 
 まず、読書のレベルを4つに分けます。

 1.初級読書 ・・ はじめて本に向かう子供の読書

 2.点検読書 ・・ 系統立てて拾い読みする技術

 3.分析読書 ・・ より複雑で、系統だった読書、徹底的に読む方法

 4.シントピカルな読書 ・・ 

  「シントピカル(syntopical)」というのは M.J.アドラーの造語で、syn + topic ・・

  「一冊だけではなく、1つの主題について何冊もの本を相互に関連づけて読むこと」

  ・・本同士の行間を自分で発見し、分析することができるレベル
  

 ・・日頃の読書が、2と3の間のレベルであることがわかります。


 
○積極的読書への4つの質問
 
 1.全体として何に関する本か?

 2.何がどのように詳しく述べられているか?

 3.その本は全体として真実か、あるいはどの部分が真実か?

 4.それにはどんな意義があるのか?

の問いを持って、本を読む習慣を持つこと。


○本を自分のものにするには

 「行間を読め」ならぬ、

 「行間に書く」ことの薦め。

 書くことによって、著者と読者との対話が始まる。


○分析読書の3つの段階

1.第一段階 何についての本であるか見分ける

1.1.種類と主題によって本を分類する
1.2.その本全体が何に関するものかを、できるだけ簡潔に述べる
1.3.主要な部分を順序よく関連づけてあげ、その概要を述べる。
1.4.著者が解決しようとしている問題が何であるかを明らかにする。

2 第二段階 内容を解釈する

2.1.キー・ワードを見つけ、著者と折り合いをつける。
2.2.重要な文を見つけ著者の主要な命題を把握する。
2.3.一連の文の中に著者の論証を見つける。
 または、いくつかの文を取り出して、論証を組み立てる。
2.4.著者が解決した問題はどれで、解決していない問題はどれか、見極める。
 未解決の問題については、解決に失敗したことを、著者が自覚しているかどうか見定める。

3.第三段階 知識は伝達されたか

<目次> 
第1部 読書の意味
(読書技術と積極性
 読書のレベル ほか)
第2部 分析読書
(本を分類する
 本を透視する ほか)
第3部 文学の読みかた
(小説、戯曲、詩の読みかた)
第4部 読書の最終目標
(シントピカル読書
 読書と精神の成長)


この本、勝間さんのお勧め本・・


効率が10倍アップする新・知的生産術


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